| 平成9年 |
- 人間ドック腹部超音波検査で小腫瘤性病変として発見された膵がんの1例
- 腹部超音波検査での膵描出能の検討 No.1
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| 平成10年 |
- 人間ドック腹部超音波検査で発見された、褐色細胞腫との鑑別が難であった神経鞘腫の1例
- 初回人間ドック超音波検査で嚢胞と診断された乳癌の1例
- 腹部超音波検査での膵描出能の検討 No.2
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| 平成11年 |
- 人間ドック腹部超音波検査で発見された Castlemanリンパ腫の1例
- 人間ドック腹部超音波検査で発見された多内分泌腺腫瘍の1例
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| 平成12年 |
- 人間ドック腹部超音波検査で発見された膵リンパ上皮性嚢胞の1例
- 人間ドック腹部超音波検査で発見された副腎Ganglioneuromaの1例
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| 平成13年 |
- 5年の経過観察をなし得た非機能性悪性膵島細胞腫の1例
- 3年の経過観察の後、著しい変化を示した乳がんの1例
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平成14年 |
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平成15年 |
- ペプシノゲン法による胃がん発見の研究
- 超音波検査の精度管理(脂肪肝判定の検者間差)
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平成16年 |
- 健康診断を契機に診断された胃がんにおける上部消化管X線検査の所見不一致症例の検討
- 超音波検査の検査環境
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平成17年 |
- 上部消化管X線検査おける動画記録の有用性
- 超音波検査の精度管理・・・初心者におけるピットフォール
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平成18年 |
- 人間ドックを契機に発見された大腸がん症例に対しての生活習慣病の検討
- 人間ドック結果報告方法における現状と今後の課題
- 乳房超音波画像上変化がなかったが、2年後の検査で乳がんと診断された一例
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平成19年 |
- 人間ドックにて発見された進行大腸がん症例の検討
- 当クリニックにおける35年間における人間ドック検査成績の動向
- 「ドック健診における看護師業務分析」…時代的変化に向けての現状分析
- X線画像のフィルムレス化のメリットとデメリット
- 人間ドック腹部超音波検査による胆嚢ポリープの検討
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平成20年 |
- X線検査による胃病変発見率と喫煙および飲酒習慣との関連について
- 高齢化時代の人間ドック健診のあり方〜アンケート調査に基づく検討〜
- 人間ドック腹部超音波検査で発見された十二指腸GISTの2例
- 当院発見膵がんの臨床的検討
- 人間ドックにおける抗環状シトルリン化ペプチド抗体(抗CCP抗体)測定の臨床的意義
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平成21年 |
- 背景胃粘膜の評価による胃がんのハイリスクの検討
- 人間ドックにおける血清ホモシステイン濃度測定の臨床的意義
- 高齢化時代の人間ドック健診のあり方〜アンケート調査に基づく検討(第2報)〜
- ブリンクマン指数による喫煙習慣と慢性胃炎の関連性の検討〜胃X線検査の重要性が再確認された〜
- 人間ドックで発見された腫瘤形成性膵炎の2例
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| 平成22年 |
- 血清総ホモシステイン濃度測定は生活習慣病対策に有用である
- 組織型別胃がんの背景粘膜の検討
- 喫煙習慣が及ぼす胃X線検査における胃粘膜変化
- 人間ドック検査着の満足度に関するアンケート調査
- 精査で異常なしだった肝血管腫を凝った腫瘤の検討
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| 平成23年 |
- 骨脆弱性におけるホモシステインの関与
- 当クリニックの女性受診者を対象とした子宮頸がんに関する意識調査
- 胃X線検査におけるリスクマネージメントの再構築
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